トピックス一覧
社内テスト用に新たな100L回転バレル研磨機を試作中です。 タッチパネルや各種センサを搭載し遠隔でも操作できる仕様となっております。 ...
昨年の9月に新入社員が2名加わり、早いもので一年が経ちました。 数ヵ月の研修を経てそれぞれの部署へ配置され、いろいろ揉まれて短期間ではありますが経験を積み重ねて来ました。 これからまだまだ先は永いですが、旧い思想に染まらないで一歩二歩先を行くスキルを身に着けていって欲しいです。 二人とも頼むよ!! 製造部:忍田さん 本人談:日々精進です!! 技術部:十文字さん 本人談:一年早かった~   ...
2019年5月1日 平成から令和へ改元されました。 新しい時代の幕開けです。 弊社も制服を一新し、新たな気持ちで新時代を迎えました。 より一層ユーザー様のお役に立てる様、従業員一同、邁進してまいります。 令和の時代も昭和・平成時代同様、宜しくお願いいたします。       ...
設計品質の向上とリードタイム短縮を目指し、3D-CADを導入しました。 2D図面では複雑な製品も、3Dの立体化により わかりやすく御提案させて頂けると思います。     ...
拝啓 貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。  さて、弊社では年末・年始の休業を下記の通りとさせて頂きます。休業期間中、ご迷惑をお掛けすることと存じますが、何卒ご理解とご協力のほど、宜しくお願い致します。 敬具 記 休業日 平成30年12月29日(土)~平成31年1月6日(日)まで ご注文受付について ご注文は12月26日(水)までにお願い致します。 年内最終出荷日は12月27日(木)となります。 1月7日(月)より平常通り行います。 ...
  平素は、格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。 この度、新しい仲間が増えました。当社の“頭脳”にあたる「技術部」に1名、“筋肉”にあたる「製造部」に1名の計2名が 9月度より仲間入りしました。 お客様からの多種多様なニーズに対応する為、新戦力を 交えて“今以上の製品創り”に邁進していきますので 今後とも宜しくお願い申し上げます   ...
拝啓 貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。  さて弊社では、誠に勝手ながら下記の期間を夏季休業とさせていただきます。 ご繁忙中何かとご迷惑をお掛けすることと存じますが、何卒ご了解下さいますようお願い申し上げます。 敬具 記 休業日 平成30年8月11日(土)~平成30年8月15日(水)まで ご注文受付について 連休前の最終出荷受付は8月9日(水)となります。 8月16日(木)より平常通り行いますが、出荷は17日からとさせていただきます。 以上 ...
平素は格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。 この度、弊社は2018年5月18日の株主総会により、代表取締役社長に武井貴美子が就任することと相成りました。 弊社では、新体制のもと社員皆が新たな気持ちで社業の発展に努めてまいる覚悟でございますので、今後とも倍旧のご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。       ...
拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素は格別なご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 誠に勝手では御座いますが、下記日程で臨時休業とさせていただきます。 平成30年5月18日(金)PM12時より 社内行事の為 5月21日(月)より通常営業いたします。 ご迷惑お掛け致しますが、何卒よろしくお願い申し上げます。   以上 ...
                当社では、多くの回転バレル研磨機を生産しておりますが、               従来のラインナップに加え、100L新モデルを追加致しました。                 <100L 新モデルの特長>               駆動部をダイレクトドライブにすることにより、当社従来機と比べ部品点数を大幅に削減               メンテナンス性の向上、低価格を実現しました。               ポットについては従来からの標準ポットを取付可能としポットの互換性を保ちました。               従来機を御使用のお客様が研磨条件を変更せずに御使用可能になっております。 ...
お問い合わせ
info@touhoukouki.co.jp
私たちの理念
バレル研磨機の東邦鋼機
ものの定義は時代と共に急激に変化し、お客様のニ-ズも幅広くなっています。
当社のDNAを更に進化させるために、従来のものつくりに留まらず、お客様のニ-ズに応じた形で提供できるように、『バレル研磨機の東邦鋼機』と言うビジョンのもとで、ものつくりにこだわり皆様に貢献できる企業であり続けます。
世界に通用する製品を支える存在になるためにも研究開発を今日も行います。